葵新吾 -*大好き大川橋蔵ファン広場*- 掲示板

「若さま侍」「新吾」「銭形平次」といえば『大川橋蔵』を思い起こすという程今もって揺るぎない時代劇スター。 二十年に及ぶ歌舞伎界から映画界へ、デビューするとすぐに時代劇スターのプリンスとしてトップの位置に。天性の気品があり、華麗で颯爽とした二枚目大川橋蔵さんに魅せられたファンの皆様 橋蔵さんに関することなど楽しく語り合いましょう。橋蔵さんの素晴らしさを伝えていける処をと思い、大川橋蔵ファンサイト立ち上げました。橋蔵さんについて教えて、橋蔵さんをもっともっと知りたい、いろいろお話いたしましょう、書き込み待っています。 ◆このサイトは、非営利で運営しておりますので、画像・写真掲載等に関して、関係者皆様の温かいご理解を切にお願い申し上げます◆


カテゴリ:[ 俳優 ] キーワード: 大川橋蔵 銭形平次 葵新吾


1140件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[1642] お知らせ有難うございます

投稿者: 金糸雀 投稿日:2018年 7月17日(火)12時56分46秒   通報   返信・引用   編集済

◆いずみ 様

初めまして、映画上映のお知らせ有難うございます。
映画館で上映される作品も最近は大体決まりきってしまっていていますね。
お近い方、京都まで旅行がてらにと、スケジュールをたてられる方には、
涼しい館内での橋蔵さま鑑賞になりますし、劇場での映画の醍醐味を味わえるのですから最高ですね。
京都の方では「恋や恋」がよく上映されますね。
東京では、内田吐夢さんの何かでしか上映はされないかもですね。

私は当時劇場で見ていますが、この作品はちょっと中学生には衝撃がありました。大人になってからビデオで見ましたが、どうしてでしょう、見たいな、見たいなというほどのものでもなくなっていました。
橋蔵さまは役にはまっていて素晴らしい、保名の踊りも素晴らしいのに、私自身にもどうしてかわからないのです。
多分、浄瑠璃の舞台仕立ては素晴らしいのですが、葛ノ葉が子を置いて保名のところから去るところが長いのがだめなのだと思います。
「恋や恋なすな恋」を完全に理解しうるには、私はまだ勉強が足らないのでしょう。



[1641] 恋や恋なすな恋

投稿者: いずみ 投稿日:2018年 7月17日(火)04時16分26秒   通報   返信・引用

こんにちはー!
初めまして。お邪魔します。
どなたか、先に書かれていたら重なります。お許しを。

京都文化博物館フイルムシアターで、
8月15日と18日、橋蔵様の映画、「恋や恋なすな恋」が上映されます。
1日2回、計4回、橋蔵様に逢えますね?

京都駅から地下鉄で御池駅下車。阪急電車や市バスなら、四条烏丸で下車が便利です。

ちょうど、五山送り火の頃ですね?
どちらも楽しめそう
お得切符等も使って、是非、京都へいらして下さい。

なにしろ入場料500円が有難いです。(笑)
大好きな作品なので、嬉しくて。
来月が今から待ち遠しいです。
ちなみに、この作品、初回は、池袋の映画館で見ました。はるばる…。 近かったので橋蔵様のお墓参りも2回行きました。

取り急ぎお知らせまで。
また、皆様のお話、楽しみにしています。




[1640] 2本目のカラー放送での平次でした

投稿者: 金糸雀 投稿日:2018年 7月17日(火)00時23分44秒   通報   返信・引用   編集済

昨日は、仕事の合間にちょっと休憩、ブルーベリーの入ったお菓子と濃い日本茶を用意し、テレビのリモコンを・・。
午後2時からの「銭形平次セレクション放送」第140話「春姿一番手柄」を見ていました。この140話を放送するわけは・・?
「春姿・・」という題名ですから、お正月ものという事は分かりますが、この放送日は1969年1月1日元旦放送で、やはりカラーでの放送だったからですね。
次に放送の第148話「九尾の狐」もカラー放送ものになりますから、この頃は3年目に入る158話からのカラー放送に徐々に向かっていたのですね。
ただ、第157話は、番組最後のところで、八千草薫さんのお静から鈴木紀子さんのお静へバトンタッチのお知らせと挨拶が平次親分からあります。

第140話は、内容的にはお正月気分があり、事件も人情ものになっていましたね。平次親分が時々見せる粋にはからう解決ものでした。
私は、当時は、チャンネルを8チャンネルに合わせていたのですが、内容は覚えていないところが随分あります。何処を、何を見ていたのでしょう。
158話からのBSフジの放送を見た時も、覚えているところは少しでした。
ですから、見る目が肥えた?今見ていると、いろいろなところに目がいき、新鮮さがあって楽しくなってしまいます。

「春姿・・」で最初にお静さんとお屠蘇と料理で寛いでいる時の、平次親分の着ている”斧琴菊”の文様の半纏はこれからもよく着ることになりますが、一番最初に着たのは第109話「かげろうの女」の時でした。
“斧琴菊”「良き事を聞く」にかけて、三代目菊五郎、そうです初代大川橋蔵が好んだものです。また、三代目は「キ九五呂”に菊五郎をかけた”菊五郎格子”を考案しています。美的センスがあり、気転のきく、頭の良い方だったのですね。

平次親分が羽子板で羽をついているというシーンでの、橋蔵平次親分の表情が可愛い。
140話になると、平次も親分として少し重みが出てきましたね。

気になったのは、ゲストの都はるみさんが夜の井戸端のところでの「好きになった人」はいただけませんでした。本人に合わせてレコードのボリュームのある声での歌が流れるのですが、雰囲気が一瞬壊れてしまい、
残念だと思いました。もう少しどうにか出来なかったのかな。「好きになった人」の歌の雰囲気ではないし良さもこれではだいなしだと思ってしまいました。
ましら小僧を追う屋根を走る時の平次親分は、吹替えというのがはっきり分かってしまってあそこは残念ですねえ。

「曽我兄弟」は時間的にみることができなかったこともありますが、出演シーンが余りにも少なく、面白くないため、橋蔵さま、ゴメンナサイ。
平次親分の3画像を載せておきます。




[1639] 大江戸七人衆からのこぼれ話Ⅱ

投稿者: 金糸雀 投稿日:2018年 7月16日(月)14時06分19秒   通報   返信・引用

暑~い日が続く毎日です。今からこうでは、8月はどのようになるのでしょう。
夕立ちという言葉も使うことがなくなりました。日本らしい夏はなくなりつつありますね。
画像で涼しい夏を少しでも・・・。

「三人衆大騒ぎ」

大江戸七人衆の忠臣人物である勝川が悪旗本一派の策略によって江戸を追われたことから、カッとなって血気にはやる秋月が激怒、平原と村瀬が秋月を追い、軽々しく行動することをいさめるシーン。三大スターが個性を生かした熱演を繰りひろげたので、この日のセット見学者は三本分のセットを見学したのと同じ、と大喜びだったそうです。
その撮影中に、今まで仲のよかった三人が何かさかんに揉めだしたようです。
そのわけは・・・この映画で大友柳太朗の相手役として新人十八才の花園ひろみさんが選ばれたのに対して、橋蔵さまと千代之介さんの御両人が不満いっぱい?のようすだったのかな。
一番先輩の大友さんが、一番若い花園さんとラブシーンをするとは”けしからん”といった訳なのです。大友さんは、なんだかんだと言訳をしながら、まんざらでもなさそうにニヤニヤしていて、それを見たご両人はますますいきり立って盛んに文句を言っていましたが・・その時、セットの隅から声がかかりました。「私、そんなにおばあちゃんではありません」と。
声の主は、橋蔵さまの相手役をする千原しのぶさんでした。
橋蔵さまは「いや、そんな意味では・・」とシュンとしてしまったとか。

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[1636] 「大江戸七人衆」からのこぼれ話

投稿者: 金糸雀 投稿日:2018年 7月11日(水)09時43分25秒   通報   返信・引用   編集済

ブログの方で「大江戸七人衆」を掲載中なので、その撮影合間のこぼれ話をしましょうか。

サーチ橋蔵さまは「ペテン師君」?
作品の最初に、橋蔵さまの秋月荘四郎が、博打うちにしか分からないような言葉を言っていますね。私はこの映画について書くにあたって博打に着いて勉強してしまいました。苦労してしまいました・・・橋蔵さまもひどいなあ。そんな時、この話を見つけました。

ころび、じんばい、ばさ・・新語でしょうかその筋の大家に聞いてみたが分からない。ところが、橋蔵さまがこの言葉を知っていました。というより、この言葉の愛好者だというのですから驚きです。人は見かけによらない?・・・「大江戸七人衆」の中でいかさま賭博の一党と大喧嘩する場面で、橋蔵さま扮する秋月荘四郎のセリフに出てくる言葉なのです。
芸熱心の橋蔵さま、さっそくこの言葉を教えてもらったと聞けばなるほどと感心。
「転び」とは台の上で、「じんばい」とは直に土の上で、「ばさ」は掛合い漫才式にして客をつりこむ、といういかさま博打の方法だそうです。この撮影時期すっかりばくち打ち気取りになった橋蔵さま、セット待ちのひととき、「おう、ころびで一丁いこうや」とかなんとか共演者たちを煙にまいて脅かしていたとか・・ちょっとした博打の先生格で・・人呼んで《ペテン師橋蔵くん》
それは、ちょっと聞こえが悪いですよね・・・橋蔵さま。

明日12日からは「七つの誓い新諸国物語」3部作が放送になります。カラーも少しは綺麗になっているように思えます。
あの当時は、東映時代劇は若手スターでの少年少女にラジオ放送で人気があった番組を映画化が目立ちました。今の子供達が見たら、笑っちゃいますでしょう。
私が時代劇に目覚めたのは、少年少女向け時代劇ではないので、当時この類いの映画は年齢的にも見ていません。




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[1635] 今日は初カラー。そして67話からおすそ分け

投稿者: 金糸雀 投稿日:2018年 7月 9日(月)23時17分41秒   通報   返信・引用   編集済

今日14時からの「銭形平次 風車の唄」は、やはり初カラーでのものでした。
カラー化に向けての試作品といったところでしょうが、綺麗でした。本カラー化になるまでには、まだまだ待たされましたね。八千草さんのお静とのものでは貴重なものです。

橋蔵さまの肌の色が、まだちょっとテレビに映し出される照明の関係もあるのでしょうし、橋蔵さまの目のお化粧の加減の違いもありますので、いま見ていると落ち着かないところがありました。
それと、何故この回には最初の方と最後にナレーションを入れたのでしょう。これも試みの一つだったのでしょうか。
最後のシーンで入れたいのは分かるのですが、ナレーションの声を聞いていると、他局でやっていた時代劇の具合と同じなので、橋蔵平次が傘にお時を入れて歩いてゆくところで、平次が思っているだろうことを流すのですが、橋蔵さまの銭形平次には合わなかったな。軽い感じになってしまいます。

■「おう、今朝のおめえは、バカに綺麗じゃねえか」 (1番目の画像)
こういうセリフが、自然体で出てくる橋蔵平次親分はいいねえ。
105話は3年目最初のものになるのかな・・2年目の最後か・・そのどちらかの時ですね。

「銭形平次」から私の大好きなシーンをおすそ分け・・第67話「捕縄の誓い」から、
まず、この回から平次の家の暖簾の柄が”重ね柏”になります。
■そして始めのところで、お静がお弓ちゃんとお民さんに三味線を教えているシーンがあります。
平次親分三味の音で目を覚まし、「何時から師匠に早変わりしたんだ」「昨日から」「どうした風の吹きまわしだい」「私だってこれでも、以前はちょっとした弾きてだって言われたことがあるのよ」と言うお静に「俺だってまんざら捨てたもんじゃねえぜ、おい」と言い三味線をつま弾き始めます。その橋蔵さまの粋な表情・・惚れちゃいます。 (2番目、3番目の画像)
放送してほしいなあ。
見られる機会があるといいのですがねえ。画像を載せておきますね。



[1634] 久しぶりに見た「代官所破り」

投稿者: 金糸雀 投稿日:2018年 7月 9日(月)01時10分15秒   通報   返信・引用   編集済

「天保遊侠伝 代官所破り」リアルタイムで、よそみせず画面に向かって見ていました。この作品久しぶりに見たような気がします。
笹川の繁蔵と平手造酒と飯岡一家とのストーリーは有名ですから、どこに重点をおいて脚本を如何に面白くもっていくかということになるのでしょう。
橋蔵さまの繁蔵は年齢的にはあっていますが、東映の任侠オールスターものでの繁蔵像が強くあるため、見る人にとっては少し物足りないところがあったのではと思います。
百姓を守るために代官を許してはおけないという繁蔵と子分達、平手を見捨ててはおけない繁蔵。
途中までは、橋蔵さまの憂いある表情をこれでもかと見せておいて繁蔵としての辛さを見せ、ほとぼりが冷めたころ旅から帰って来た時は、一回り大きくなった任侠笹川の繁蔵を見せている。
全般的には明るさが何処にもない作品で、場面の変化というものもないので見ていて面白味はありません。
立回りも、集団的に描いているため、繁蔵親分も子分達も同じようなもので、橋蔵さまの殺陣の素晴らしさはないため、ピリッとしたところはありません。

このように書いていくと、橋蔵さまのいいところはどこにあるの・・と言いたくなりますね。
先代親分の墓前で代官所襲撃を決心するところ。自分ひとりの命が百姓や子分達を救えるのならと言い切って見せるところ。平手の死をお竜に伝え遺骨を江戸までと頼み、「これで思い残すことはない」とお竜に見せる表情。と箇所箇所にありますよ。
でも、私が橋蔵さまの繁蔵の好きな箇所は
■襲名披露の席で、政吉を紹介し、政吉が挨拶をしている時に、優しく見守っている表情と紋付きの前を少しはだけた着方をしているのがよいですね。 (1番目の画像)
■政吉が飯岡の名代で持って来た祝い金の披露で、政吉が繁蔵の思いやりに「兄貴」と小さく言った時の優しくみる表情、いい顔です。 (2番目の画像)
■そして、江戸へ足を速めて行くラストです。 (3番目の画像)
映画館で見ていたら、スクリーンから橋蔵さまが消えても、直ぐには立ち上がれなかったと思います。あの最後があるからこの作品は良い。





[1633] 星に込めて

投稿者: 金糸雀 投稿日:2018年 7月 7日(土)15時31分11秒   通報   返信・引用

日本の気候がおかしいね。いたるところで川の氾濫、土砂崩れ。
特別警報は15時で各地解除されましたが、またまだ油断はできません。お気をつけください。
来週は台風が沖縄に近づいてきます。

関東地方は曇り空、恐らく今夜の天の川は見ることが出来ないでしょう。
それでも、私のまわりで天に暮らしている人達との再会を、心にある天の川を渡り、再会したいと思っています。
その中に、勿論橋蔵さまもいらっしゃいます。

橋蔵さまも見ていらっしゃいますよ。



[1632] CSなのがどうしても残念

投稿者: 金糸雀 投稿日:2018年 7月 5日(木)14時59分21秒   通報   返信・引用   編集済

◆けいこ 様
◆カオリ 様

お二人とも、銭形平次が放送されていたのはご存知でしたが、その頃は時代劇には興味がなかったのでしたね。
そうですね、あの頃は時代劇映画が廃れてきていたし、お茶の間で時代劇を見られるようになっても、一家族に一台の時代でしたから、誰がチャンネルの実権を握っているかと言うことがありました。娯楽は他にもあるようになっていましたから無理もないことです。
そういう時代の番組でしたが、今放送で見ても、古臭さを感じさせない、、色あせない橋蔵さまはたまらないですね。
でも、CS放送なのが残念で、BSだったら少しは反響があるのでは、と考えてしまう私がいます。

当時、私は第1話をハラハラして見ていました。最初画面に映し出される橋蔵さまはどんな感じなのだろう、と。
年齢的に今までの橋蔵カラーの脱皮を図ろうとしての映画が全て観客動員を思うように出来ず行き詰っていた時、そしてプライベートでも叩かれ、人気も落ちていた橋蔵さまでしたし、捕物帖という決まり切った話で、親分の動きも決まりきったようなもの。橋蔵さまのよい魅力が出るのであろうか、そちらが気になり、一ヵ月は安心して見ているということはありませんでした。人気のある映画俳優がテレビドラマに主演するということは、なにしろ橋蔵さまが初めてだったのではないでしょうか、それだけにファンとして、一年続くであろうか、風評はどうであろうかと、気が気ではなかったのを覚えています。


次回7月9日(月)14時と7/16日(月)8時からの第105話「風車の唄」は、初めてのカラーで放送したものだったと思います。完全カラー化は第158話~になりますが、その前の試験的に放送したものだったと思います。


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[1631] できるだけ長く放送を願う

投稿者: カオリ 投稿日:2018年 7月 3日(火)20時30分43秒   通報   返信・引用

私も、初めて放送でお目にかかった第一話「おぼろ月夜の女」です。
私も小さい時は時代劇には興味がなかったから、当時は見ておりませんでした。

連続ものの捕物帖ですから、インパクトがなくても仕方ないでしょう。現在なら、初めての時は時間延長で放送したりしますが。
8時台で18年間守られてきたのですから、橋蔵さまの魅力はすごいものだと感心いたします。
セレクション放送ですが、出来るだけ長く放送してくださることを願っています。
放送していた日が飛びますので、橋蔵さまの平次親分の変化について行けるかどうか心配なところもありますが、単発でのドラマのような気持で見ていこうと思います。
香山美子さんがお静になってからのも早く見たいな。


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