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今日の日経に載っていたので、自分で投稿しようと思ったが、
既に多くのブログで言及されているようなので、リンク(転載)しよう。
http://d.hatena.ne.jp/honozo/20090128/
今日の日経の地域ブランド力調査ランキングで、
47位 群馬県
46位 栃木県
45位 茨城県
だったそうです。
ちなみに、44位が島根県、43位が埼玉県でして、確かに魅力度は低いかなと思いますが、ちょっと寂しいものがあります。
意外だったのが、「住みたい」ランキングだと群馬県が35位というもの。
要因としては、温泉等の自然が近くにある、東京への通勤に便利、地価・物価が安い等が魅力になるのかなー。
確かに、転勤族の人から「ゴルフが安くてよくいく」、「温泉&スキーにすぐ行ける」という声はあるなあ。
http://blog.goo.ne.jp/shokyu-t/e/0bb617a71662567e3129550dd11ca479
日経リサーチの地域ブランド力調査で群馬はとうとう47都道府県中でワーストワンになってしまった。昨年は栃木県が最下位今年46位、茨城も今年は45位で北関東三県がワースト3に【輝いた】。毎年あまり変動が無いが、これは首都圏に隣接しているためブランド力が無くても商品が売れたという事の裏返しで単純に悪いという事でもない。ただ知名度が低いというのは否めない、、、、、、わたしが個人的に思うのは、群馬の場合『ぐんま』という音にしたときの響きがあまりよくないというのが昔から思っている感想だ。だからといって県名変更という事も難しいとは思うが、そのくらいのインパクトがないと、北関東3県の知名度は上がらないと思う。
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